創造デザインでは、今までにない解析ソフトウェアをご提案しております。
機械要素・システム設計支援ソフト「APM WinMachine」というもので、設計者が解析を行いながら同時に設計が行える解析ソフトウェアです。
解析ソフトウェアといいますと一般的にはCADなどでモデリングしたものを解析・検証するイメージがあると思いますが、APMは構想設計段階から直接解析をしながら同時に設計が行える優れた製品です。
通常、複雑なモデルを作成するのに時間がかかり効率が悪いですが、このAPMは使い方も簡単ですので解析を実行するまでの手間がかからず計算も速いので迅速な設計が行えます。
また、要素ごとにモジュールがそろっておりますので、システム設計の流れに沿って各要素についての解析を行えますので、より正確で細かい分析が可能になります。
その上、短期間で設計に必要な理論や数式が学べる電子教材を併用することで、効率的に設計教育が行えるようになっております。(DDS)